社員インタビュー

2017年度新卒

広州市場/中目黒店/

山中 敏愛

合説に社長が来ている! 熱心に説明している!
「採用に本気なんだな」と感じました。

合同会社説明会に行ったとき、YSKだけは社長自らが参加していて、学生に一生懸命になって説明していました。そんな会社は他になかったので「採用に本気なんだな」「若い人と一緒に未来を創ろうとしているな」と感じたことが、エントリーのきっかけです。会社説明会でブルーオーシャン戦略について聞いて、将来性がある会社だと思い、入社を決めました。私は長野出身で大学は山梨。東京に出ることは、人生の中の1つのステップアップになり、気持ちが引き締まりましたね。

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研修とキャリアパスの仕組みがあるから
着実に、早く成長できますね。

入社したあとの新入社員研修の期間は1週間。毎日掃除したり、15分前集合など時間管理をすることで社会人として規律正しく行動することを覚えました。また、「会社は何のためにあるのか」「仕事とはどういうことか」という当社の経営理念についても学習。基本的なことを勉強することで、「早く現場に出たい」「学んだことを実践したい」と思うようになりました。現場配属になっても、YSKの研修は続いています。毎月、全体ミーティング、外部講師による研修、社長による勉強会に参加。ビジネスに必要な知識やマインドを養っています。同期社員は9人で、仲間でもあり良きライバルでもある彼らとは成長を競い合う間柄です。それぞれ違う店舗に配属されていますが、研修で顔を合わせたときには、彼らの様子が気になります。実は、同期の中で一番に店長になることを密かに狙っているからです(笑)。当社には明確なキャリアパスの仕組みがあり、私は今サードマネージャーとして頑張っています。店長まで、階段のように一つひとつ上がっていけるので、着実に成長している自分を実感できることも、当社の魅力です。

お客さまとのコミュニケーションを活発にして
会社で一番の接客名人になることが目標。

私は、新入社員研修の後、広州市場五反田店に配属になり、そこで現在もホール業務や厨房の仕事を行っています。「お客さまの立場に立って接客する」ことが私のポリシー。店長から「山中の接客はいいね」とほめられたことがモチベーションアップにつながっています。昔から人と仲良くなるのが得意な私は、この仕事が天職だと思っています。お客さまに「すみません」と手を上げて呼ばれるのではなく、「山中くん」と名前を呼んでいただけるようになることが当面の目標。お客さまとのコミュニケーションを積極的に取り、さらに接客の技術を磨いていきたいですね。

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広州市場/中目黒店 山中 敏愛